盛られているcovid-19死亡者数

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CDC(米疾病対策センター)は9月2日に新型コロナウイルスのみが死亡原因となったのは米国が発表している新型コロナウイルス死亡者数の6%だと発表しました。残りの94%は糖尿病や心疾患などを併存疾患、要は生活習慣病を抱えている人だとのことです。

米国の場合

CDC(米疾病対策センター)は9月2日に新型コロナウイルスのみが死亡原因となったのは米国が発表している新型コロナウイルス死亡者数の6%だと発表しました。

残りの94%は糖尿病や心疾患などを併存疾患、要は生活習慣病を抱えている人だとのことです。

米国は、新型コロナウイルスに罹患した患者を受け入れたり、人工呼吸器を使用したりすると、助成金が入る仕組みがあります。(現在ググってもあまり出てこないです)このブログも削除されるかも・・・

病院側に受け入れた段階で13000ドル、人工呼吸器に繋ぐと39000ドル、肺炎患者を受け入れ、その患者が死亡した場合、診断書に死亡理由「covid-19-」と記入すれば、52000ドル(約550万円)を受け取ることができます。

そして、CDCは「covid-19-」が絶対的な死因と判断できなくても、その可能性や疑いが高いなら「死亡診断書の死因をcovid-19-と書いても良い」と定めています。

国家全体が外出自粛状態になり、病院に行くことも避ければ、病院は存続の危機に陥ることは容易に想像ができます。病院の経営者からすると、病院と言うインフラも雇用も守らなければなりません。

こんな時、肺炎の急患を受け入れたら、診断書にはなんと書くのでしょうか?

交通事故で瀕死の患者が運ばれてきたら、診断書にはなんと書くのでしょうか?

本来、死亡診断書には不確かな情報は書きませんし、書いてはいけません。

しかし、CDCがそれを許可しているのです。

日本の場合

日本はcovid-19-の死者数が他国と比べてとても少ないですよね。

これは、隠蔽しているのか?どうなのか?

私は「保険代理店」が本業なので、「厚生労働省の通達」もチェックするのですが、↓こういうの。

この6月18日の事務連絡では、この様な指示が出ています。

厳密な死因を問わない様です。
こちらにも厳密な死因を問わないとあります

我々国民が日々メディアから報道されて恐れているcovid-19-の死亡者数の報道は一体なんなのでしょうか?

最近では、辛坊治郎さんが地上波でこの様な点に言及する様になりました。

これでは真実が見えない」と

現在の状況を利用したい勢力がいるのでしょうが、いい加減に終息してもらいたいですね。

基礎疾患をお持ちの方はcovid-19-に限らず、ウイルスに感染したり体調を崩したら死亡するリスクは常にあります。

もちろん健常者もいつ突然死んでしまうか分かりません。

だから、生命保険が必要なのです。

2019年の交通事故死亡者数は過去最少で、3215人でした。

新型コロナの2倍です。それでも外出を控えたりはしません。

毎年お正月に約2000人がお餅を喉に詰まらせて亡くなりますが、お餅は発売禁止になりません。

さらに2000人他のものを喉に詰まらせて年間約4000人が窒息死しています。

お風呂でも毎年19000人が亡くなります。

癌では年間38万人亡くなります。心疾患は20万人、脳血管疾患は11万人。

誤嚥性肺炎は4万人、これからさらなる高齢化で12万人まで増えるとされている。

「withコロナ」って言葉は別に特別なことじゃなくで、人間は「with癌」「with血管系疾患」「with生活習慣病」「withアルコール」「with交通事故」「with天災」「with食事」「withお風呂」です。

誰だ、アホみたいなこと言い出したのは

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