インフルエンザ患者 1 / 1000

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少し前の記事ですが、新型コロナウイルスに怯える国民に朗報か? インフルエンザの患者が前年の1000分の1になったとのことです。 8月31日〜9月6日の週の罹患者の報告者数は日本全体で3人でした。 マスコミが良く使う新型コ […]

少し前の記事ですが、新型コロナウイルスに怯える国民に朗報か?

インフルエンザの患者が前年の1000分の1になったとのことです。

8月31日〜9月6日の週の罹患者の報告者数は日本全体で3人でした。

マスコミが良く使う新型コロナウイルスと同じ様に評価すると、感染者数(陽性者数)3人です。

これから流行するかも知れないと言われていますが、冷静に考察します。

まず、国立感染症研究所(NIID)の感染症発生動向調査 週報(IDWR)のグラフを見てみましょう。

世の中のお母さんが一番興味がある5つの感染症です

インフルエンザのみならず、全ての感染症の報告数が激減しています。

なぜ、この5つをチョイスしたかと言うと、通常子供がかかる病気だからです。

子供は、大人の様に厳密な感染対策はできません。

子供は大人より近い距離でコミニケーションをする傾向にあります。

要は、完璧な感染症対策ができない子供のデータを私は知りたい。

この結果から推測できることは

1徹底した感染予防をすると大概の感染症は防げる?

2病院に行っていないから、診断されていないだけ?

3たまたま今年は全ての感染症が流行らなかった?

4これまでは病院で感染拡大していた?

5こんな数字の感染者の為にワクチンはいるのか?

2020年は自粛期間も多く、多くの子供が病院にも行っていませんし、予防接種を受ける子も激減しています。(今後、罹患者が増えて来るのでしょうか?)

なので、病院に行かなければ感染症をもらうこともなく、感染症を広げることもない?ワクチンも必要ない?のかも知れません。

多くの人が”当たり前だと思って考えもしないこと”について疑問を持つことはとても大切なことだと思います。

おまけ

カフェで次の面談までブログの記事を書いていますが、隣の席の中国人がスピーカーで会話しています。大音量の呪文(中国語)に周りの人も迷惑そうにしています。中国の方ってFaceTimeを利用する方多いですよね。

片方のタブレットでフェイスタイム(音量MAX)、片方のタブレットでネットサーフィン&SNS(着信音MAX)

まー、うるさいこと。 中国語独特の捲し立てる感じ。そして?歌ってる?

途中、フェイスタイムしている方を消音して、聞いてるフリを始める彼、彼も大変なんですね。(笑) SNSの方のタブレットはメッセンジャーの着信音が大音量で次々なっています。自分さえ快適に過ごせれば良いと思っているのかな?

ここで思った。「なんで不愉快なんだろう」

携帯ではなく、普通にそこで会話してたらなんとも思わないよな。

考察してみた。

きっと、電話の相手はまさか彼の周辺に人が何人もいてイライラしているとは思っていない。そして大音量でスピーカーから丸聞こえだとも思っていない。

普段の彼の周りでは、みんなその様にしているので彼にとってはそれが当たり前。

自分さえ良ければ良いと思っている身勝手な人じゃないかも知れない。

「ただの文化の違い」なんですね。

自分の属する文化を優れていると感じ、相手の文化を劣っていると決めつける。

自分属する文化を誇らしく思うことは良いことですが、その他を排除と言うのも違う。

お互い理解しあって譲り合えれば理想なのですが。

民主主義とは多数決ですよね?

しかし、例えば日本国民全員が「働きたくなーい」「楽したーい」って言い出したらどうなるのでしょう?

んー・・・考察は続く。笑

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